enough

Boat sinks while workers try to load heavy machine
実はボートにショベルカーを積み込むための作業をしているのですが、どう見ても嫌な予感しかしないでしょ!そうなんです、この重機が重すぎて船ごと沈んでしまうのです。何人もの大人たちが必死になってますが、計画自体甘いものだったのでしょう。

もしも殺人現場を目撃してしまったら、あなたならどうする? できれば出くわしたくないが、「その時」は突然やってくるかもしれないのだ。人が人を殺すという恐ろしい光景を目の当たりにしたとき、みなさんは冷静に行動できるだろうか。そんな状況に直面した人々の反応を捉えた動画です。といっても、もちろん本物の殺人現場を撮影したわけではない。仕掛け人が偽の殺人を演出し、一般の人々がどのように行動するかを隠しカメラで撮った、いわゆる「ドッキリ」である。しれにしても妙にリアルな設定でとてもドッキリに見えませんね。

これが本当に絵!? ホンモノのハサミの上からペンを当ててるようにしか見えないぞ...。イタリアのイラストレーター、マルセロ・バレンギさんによる、超絶リアルなハサミの3Dイラストレーションが出来るまでの工程を収めた早回し映像。なんかこういうのを見ると、どれが現実でどれが虚像なのかわからなくなってくるよな。だってこれ、どうみても本当のハサミがそこに置いてあるようにしか見えないもん。

酔っ払いにタバコの火を貸してくれと頼んだ結果。酔っぱらって足がフラフラのおっさに火を貸してと頼んだら、快く貸してくれるのだが、体を支えることで精一杯な状況に...。こちら側に倒れてきたと思ったら、逆に後ろに倒れそうになったりと、とにかく大変。まいったなこりゃ。

目の前で植木が倒れた!お母さんが戻そうとしたところ、車に乗っていたお父さんが「任せとけ」と言わんばかりに駆け寄って手伝いを買って出たのですが、無人になった車が...。サイドブレーキをかけてなかったのでしょう勝手にバックしだしてさぁ大変!運よくカーブを描き事なきを得たようです。危ない危ない。

元旦早々死ぬところだったラッキードライバー!!遮断機のない踏切で、左右確認しないで侵入するとこうなるぞ!!見通しのいい踏切で、一台の車がやっていた。日本なら手前で一時停止し左右の確認と窓を開けて音での確認をするのがルールですがここは外国、どういうルールかは分かりません。この車は躊躇なく侵入、そのタイミングで貨物列車が来てしまった!!あぶないっ!!ドライバーは間一髪で車から脱出に成功。無人の車も衝突は避けられたようです。もしかしたらブレーキが壊れていたのかな。

映画「パルプ・フィクション」のテーマとしても使われている「Misirlou」を自宅の台所前で演奏するギター使いの父とオーブン使いの息子の映像が以下。電動ドリルを使ってトレモロピッキングを実現する親父の発想も素晴らしいのですが、それ以上にオーブンの劣化を恐れる事無くリズミカルにフタをオープン⇔クローズし続けてる息子の存在感がハンパ無い。衣装も決まってるぞ!!

ロシア連邦ハンティ・マンシ自治管区の最大の都市スルグト。ここで起きた愚か者による行為をご覧ください。セルフスタンドで給油している女性がいます。少し経つと何かを炙りはじめた。なにやってるんだコイツ?ついに給油口の近くでライターを点火、その瞬間車に引火。あせった女性はあわてて息を吹きかけるが「そんなもんで消えるわけねーだろ」と突っ込ませていただく。たまらずノズルを引っこ抜いたら漏れ出たガソリンに引火...。もうダメだ。撮影していた車は危ないので非難しここで動画は終了。この後どうなったかはわかりません。そういえば前もこんなヤツが居たな、「給油中に蜘蛛がいたのでライターで焼き殺そうとした男。案の定ガソリンに引火し大炎上」合わせてご覧ください。

イギリスのウェスト・ヨークシャーにあるハダースフィールド、ここにあるレストランでマジ迷惑な女子がいたので見てください。どれくらい迷惑かというと、頭からゴミ箱のフタをかぶって抜けなくなった女&その連れの全身トイレットペーパーを巻きつけて踊る女。まさにカオスな状況です。連れの友達が何とかフタを抜こうとしますがうまくいきません。そこに男性店員がやって来て無事解決しました。ホント迷惑な女子会ですね。

トレイン・サーフィンのメッカ、ウクライナでクレイジーな男がいたのでご覧ください。ウクライナの首都キエフを流れるドニエプル川 、ここから動画がスタートします。すると、地下鉄が来たのですが、車両の屋根には人が立っています。「えっ!?」と思いでしょうが、ここからがクレイジー。この男、軽く助走したと思ったらドニエプル川に「ドボン!!」冷たい川に飛び込みました。高さ80フィートだそうです。この男Sasha Shapik28歳、自称アーティスト、結婚していて娘もいます。家族は危険な挑戦を支持しているようです。

オーストラリア、メルボルンのクリケットの試合会場で、かつてないスイカの食べ方をする少年がいたので紹介します。自分の顔より大きいスイカに食らいつく少年。普通、試合会場には刃物は持ち込み禁止なはずなので、仕方なくこうなったのか、それとも普段からこの食べ方なのかは分かりませんが、とにかく目立っています。結局、最後まで食べきったようですね。それにしてもスイカ丸ごと持ち込むとは...。

車上荒しの犯行の一部始終がバッチリと収められている映像です。ご尊顔まで堪能できる内容のようだ。ターゲットは真っ赤なポルシェのようだが、こじ開けられたのはドアではなく天井だったようだ。たしかにこの手のタイプだと、ルーフ部分はかなり脆そうだが、そこを刃物でザクザクと刻まれてしまったようだ。外は明るいのだが、人通りも少なく目撃者は監視カメラだけ、短時間で作業は完了したようだ。