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ラリー仕様のBMWコーナーを曲がりきれずカメラに向かってド派手にクラッシュ!!もの凄いスーピードでコーナを攻めるBMWでしたが、曲がりきれずに滑ったリアタイヤが溝に落ちてしまった。この時点で車は制御不能状態。すると、溝が盛り上がってところで車が「ポンッ」と跳ね上がり、そのままの勢いでド派手にクラッシュ!!ドライバーは無事だろうか...。

How To Lose Your Teeth
後ろから人間に煽られた馬がブチ切れて思いっきり後ろ蹴りを喰らわす。何かのパレードなんでしょうか、バグパイプ的な音楽が聞こえてきます。そして、馬が道路を横切っている最中、男が後ろから煽るように手を叩き、さらにはお尻をパンパン叩いた。イラッとした馬は振り向くことなく後ろ蹴りドロップキックをお見舞い!!モロに喰らったその男はその後どうなった知りません。

ダンサーとは普通足が不自由な人は慣れないと思ってしまいますが、松葉杖を使えば足が悪くても凄いダンスができることを証明してくれたダンサーJean Sokを紹介します。笑顔で登場した彼は、杖を自在に操りながらりながらダンスを披露し始めます。杖を使ったこの様なパフォーマンスはみたことがありません。彼オリジナルのダンスという点においても凄いと思います。

仕事中、スマホばかりいじっている若者にブチギレた職人。コンクリートを綺麗にならしている作業風景ですが、コンクリートミキサー付近で仕事をさぼりスマホをいじっている若者がいます。たまらず職人が注意しに行きますが、その注意の仕方にマジか!?と思わず言ってしまった。職人は若者からスマホを取り上げミキサーの中に放り込んだ!!何のためらいもなくだ!!!慌てた若者は一心不乱に探しますが、残念ながらスマホはモルタルだらけでどろどろに...しかも水洗いしてしまうありさま。防水機能はあるのだろうか...。とにかく仕事中はスマホで遊ぶな!これは世界共通ですね。

ワイオミング州シャイアンにヴィンテージ蒸気機関車の到着を撮影するために集まった鉄道ヲタクが貨物列車に跳ねられそうになる動画です。日本でも問題になっている“撮り鉄”ですが、どうやら海外でも問題を引き起こしたようです。写真を撮ることに夢中になり過ぎて、後ろから来た貨物列車にまで気が回らなかったようです。最後は抱えられて無事でしたが、それでもカメラは構えたまま。人に迷惑をかけてはいけません、最低限のマナーとルールは守りましょう。

見よこれがカンフーパキングだ!!中国のおばちゃんが段ボール2個を重ねるパッキングを開始。スピードのある動きとオーバーアクションな手つきで簡単に仕留めてしまった。そして最後はブルースリー並みの決め顔でフィニッシュ!!まるで手ごたえのない相手だと言わんばかりの態度です。

これがギネス登録された世界1位の“ながーーーーーーーーい自転車”だ。オランダの職人チーム「Mijl Van Mares Werkploeg」が製作したもので、全長は35.79メートル。さすがチャリンコ大国オランダだけあって、世界一は譲れないのだろう。やはり一人乗りは無理なようで、前と後ろにペダルがあるタンデム自転車になっている。

クマみたいな男性と超巨大なクマがジャレあう微笑ましいはず??の動画です。なにせ相手が巨大なクマだけに軽く撫ぜたつもりでも人間にとっては強烈な一撃になる可能性だってある。再生してみると、クマの口の中に手を突っ込むシーンから始まります。襲いかかっているように見えますが、ただ甘えているようです。男性がクマの背中や首元をなぜてあげると気持ちよさそうですね。クマの爪が恐ろしいほど長く強そうなので、見ている方はひやひやですが危険なシーンはなかったように見えました。

白熊の赤ちゃん、寝返りするのに1分30秒もかかった。その間ずっと可愛いぞ。アドベンチャーワールドの白熊の赤ちゃんをご覧ください、仰向けになっている状態から寝返りをしたいのですがうまくいきません。短い手足を振り回すその姿は一生懸命で可愛いです。アドベンチャーワールドといえばパンダと飼育員のお姉さんの動画が有名ですね。そちらも一緒にご覧ください。

これがカンフーか。練習の時点で迫力ありすぎでしょ!3人の若者がカンフーの組手を披露しているのですが、とにかく体の切れがハンパない。計算された動きとはいえ超高速カンフーアクションは見ていてスカッとしますね。本当に戦っているようにする演武にただ驚くばかりです。

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パリのセーヌ川とラ・ヴィレット貯水池を結ぶサン・マルタン運河の清掃作業が開始され、水が抜かれた状態になった。作業に先だち運河に棲む魚が捕獲され、別の水槽などに保護された。水が無くなった河床には汚泥のなかに自転車の残骸などが多数見られた。同運河は映画の舞台にもなり観光地としても人気がある。作業は約3ヶ月かかるため、パリに旅行される方はご注意を!

ゴミ捨て場まで行きたくても行けない、けど行かなくては...必死な男がまるでコメディー。ツルツル路面に悪戦苦闘する男、ゴミ箱まで数メートルなのですが、この数メートルが届かない。プライドを捨てて四つん這いになったりもするのですが、やっぱりダメ。しかし最後は這ってでも行こうとする根性が実り無事に捨てることができたようです。

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大晦日に向けての数日間で、「オランダ最大の焚き火」を作るイベントが開催されました。スケベニンゲンとダインドルプから集まったチームによって、木箱やパレットを限界まで積み上げ、それを大晦日に点火するのです。このイベントは伝統あるもので、少なくとも1850年には行われていたんだそう。かつてはギャング同士の抗争に端を発する、かなりヤンチャなお祭りのようです。これを見るために点火当日、アメリカやドイツ、フランス、イギリスから見物客が集まります。