enough

ポーランドの峠道で開催されたレース “Karpacz 2012” の動画です。カーブに待ち構えてドリフトしてくるマシンを撮影しようとする男性。明らかに道路にはみ出してカメラを構えているのがわかるのですが、誰も注意しません。そこに二台のマシンがドリフトしながらやってくるのですが、もうちょっとでマシンと接触しそうになっています。まさに人間クリッピングポイント。これでいい画が撮れてなかったら涙目です。ていうか、イン側のギャラリーたちもコースに近すぎませんかここ。ドリフト失敗したら大惨事なんですけど...。

ヤモリもやみつきになる「Crested Gecko Diet」クレステッドゲッコー専用の人口飼料。ヤモリにとっては甘ーいフルーツの香り漂う、魔法の粉なのです。与えるときは、水を加えて練ってあげるだけ、練った状態をプレートに入れて置くだけで、ヤモリがこれだけたかってきます。それにしても、ヤモリの舌って思ったよりあざやっかなピンクなんですね。

ホバーボード(セグウェイ・ミニ、バランス・スクーター)が炎上!!緊迫した状況の一部始終。ホバーボードは体重移動することで移動できる、ハンズフリーなボード型の電動マシン。海外セレブなどが乗っている様子から注目度が上昇中です。この動画を再生してみるとホバーボードから大量の煙が出ているところからスタート、しばらくすると爆発音と共に炎上。火の勢いは増すばかりで、この時点でどうすることも出来なくなりました。1分30秒後、消防車が到着、消火活動が開始されました。火は問題なく消され大事にはいたらなかったようです。

走ってる最中の列車の屋根に登るトレインサーファー、こんなこと頭がぶっ飛んでないとできやしない。日本だと走っている列車のドアが開いている時点で問題ですが、どうやらこのドアから出て屋根に登るようです。この列車そこまで速度が出ていないようですね。あっという間に屋根に登ったようです。危険を感じたのか、すぐに降りてくるのですが、ここから少し怖い思いをします。降りたタイミングで列車と崖がスレスレ、いつの間にかスピードもアップ、連結部に身を隠しやり過ごします。最後は無事生還しました。

バルセロナの街中でストリートファイターⅡを実写版で表現するとこうなります。CHUN LI vs RYUバルセロナエディションの動画です。まずCHUN LIが髭のある男が演じている視点で察しが付くと思うが、そのバトルはバカにしているとしか思えない程の低クオリティー。歩いている人も困惑し引き気味に見ているようです。必殺技も出ますが技の切れが非常に悪くグダグダな展開が繰り広げられます。もちろんウケはあまりよくありません。

なでるとキラキラ、逆にくになでると元通り、超ラグジェアリーなクッションが凄い。一見黒っぽく見えるクッションですが、手でなぞるとダイヤのように輝くスパンコールがお目見えするAviva Stanoffのツートンマーメイドスパンコールクッションです。それにしてもゴージャス!ハンパない輝きです。なでるだけでここまで変わるのもビックリです。ちなみにお値段は50×50サイズ£140です。う~ん高いですね。

サンフランシスコの街中を色とりどりの煙幕を上げながらフリーボートで滑り倒す4K動画です。スケートボードとスノーボードを合体したような新しいスポーツ、フリーボード。「いつでもどこでも一年中スノーボードを楽しみたい」という願望から生まれたそうです。デッキには足を固定する部分と、通常のものに加え360度すべての方向を向くウィールが2つ付いています。固定といってもガッチリしたものではなく簡単に着脱ができるのですが、おかげで体重移動がしやすくなり、全方向を向くウィールとの組み合わせでスノーボードのようなスライディングなど多彩なコントロールが可能になりました。以下でフリーボードを満喫するようすが見られるのですが、そのスピード感ときたら…恐怖すら感じるレベルです。

Using Magic To Escape From Cops
公共の場での飲酒を禁止されている地域の道端で、堂々とシャンパンをラッパ飲みする男。発見した警察官が寄って来て、警告だけで済ませるつもりだったのか、逮捕するつもりだったのかは分かりませんが、警官の目の前で、紙袋に入れたシャンパンボトルが、消えた...。キツネにつままれたような警察官に解放してもらい、去り際に丸めた紙袋からボトルを取り出し歩きながら飲む男性その様子を、不思議そうに見送るだけの警察官。男性は、マレー(Murray) プロのマジシャンの方です。プロとして手品師をしている方が、真面目に仕事している警察官をからかうような真似は、どうかとも思いますが、しかし、ボトルが消えた警官の反応は、やはりちょっと面白い。ボトルを消すマジックで、警官にイタズラな映像でした。

Mays Engagement Ring In Space
カナダのアルバータ州に住むショーン・ライトは、バルーンに指輪を括り付け、空に飛ばしその様子をGo-Proで撮影するという手法でプロポーズをおこなったそうです。ちなみに、一番上空で「結婚してくれないか」というメッセージを表示するというものなので、上空に上るまでは「指輪は見えていても」何が起こるのかは彼女は知らないはず。指輪は上空30000メートルまで上昇し、下降後は300キロ先で発見され彼の手元にある。探す方法はGPSである。
で、結果は...。来年バリで結婚式をするそうです!良かったですね。名実ともに一番高いところでのプロポーズとなったでしょう。この上はもう宇宙となります。

米電気自動車(EV)メーカーのテスラモーターズ(Tesla Motors)は「モデルS」シリーズ向けに、自動運転機能を追加したアップデート版ソフトウエアの配信を開始した。縦列駐車も自動で可能だという。実際どうよ?って思いの方こちらをご覧ください。自宅ガレージにオートパイロットで駐車している動画がこれ。シャッター前で止まって開くのを待つテスラ、お利口さんです。その後ゆっくりとガレージの中に入ってい行きました。まだ人間が運転したほうが早そうですが、ゆくゆくは改善されるでしょう。将来的にはまったくハンドルにふれることもなく、車はただの移動ツールとなりそうですね。

Chinese tourist
タイのプーケットで「蛇にキスできます」を売りにしているショーでとんでもないハプニングが発生したのでご覧ください。この挑戦に挑んだのは中国人観光客のジンジンさん29歳、女性。男性スタッフが2人でガッチリ蛇を掴み、内1人は首根っこを完全にホールド。一見安全そうですが、ここまでされた蛇にも意地ってもんがあります。ジンジンさんが顔を近づけた瞬間「ガブッ!」と鼻を噛んでやりました。キャー!!!楽しいはずが一転、恐ろしい光景に...一瞬で会場が凍りつきます。あせった男性スタッフの顔も凄いです。彼女はプーケット国際病院で治療後、回復のためホテルで療養しているようです。蛇と中国人と言えばこんなことも...毒蛇を捕まえて記念写真、この後病院に運ばれました。こちらはただの愚か者です。

米国・アラバマ州で100年以上前に建てられた煙突の解体作業を空撮していたら...。事故は爆薬を使用して古い煙突を破壊する作業中に発生。2回の爆破でも計画通りに崩壊しなかったため、重機が次の作業に向けて煙突の基部で作業を行っていたが、その時突然煙突が重機の方向に崩壊した。重機はレンガに埋め尽くされたが、幸いオペレーターに大きなけがはなかった。煙突は歴史的建造物の一部でもあったが、2006年に工場が閉鎖され、2008年には火災により施設のほとんどが焼失していた。

ダーツ大会のTV中継を見ている犬、ダーツを投げるたびに遊んでくれていると勘違い、ありもしないダーツのために走り回る。賢いんだかバカなのかよく解りませんが、普段から飼い主とキャッチボールをして遊んでいるのでしょう。それにしてもTV画面に映っている人と生身の人間の区別がつかないとは...残念ですね。